政府が少子化対策に力を入れるなら、男女の出会いの場を作るべきじゃないですか?

サイトもあればまだ存続してるサイトもありますが、 どうして閉鎖するのですかね?

女は誘うな、誘われろ!!

Posted By on 2014年4月2日

昨日おもろい事がおきました。

僕の大好きなyamahaのドラッグSTARで走っていました。

普通にいつも大変だけど、bikeがあればおもれ?からプラプラしてました。

出会い系サイトで出会った元カノがストーカーしてきてて本当うざったくてこまってました。

でも普通にめげづに新しい相手を探しにクラブにプラプラ行ってました。

クラブでぷらぷらしていました。

その頃はいつもいつもモデルとかのdjとかのイベントとか行ってました。

でもなんかどんなにいい女がいてもぜんぜんパッとしませんでした。

でも踊ったりもしてなかったんだけど。

カウンターに何かを感じて行ってみるとある女性がいました。

その女性はこれぞ和製の最強みたいな女性でした。

どんな女にも動じない俺が。。。。

見て固まってたら声かけてきました。

「よろしく。」

それからというもの。

なんかいつもいっしょにいました。

いつもエッチして、いつも楽しいことして、sexして。宮城出会い系で知り合ったあいつが俺の可能性をどこまでも大人にしてくれる。

そんなあいつが大好きだ。

そんな感じです。

でもなんか二人で話してるんだ。

いつか俺のお金でランボルギーニの乗ろうって。

でもまだまだ先かな。

俺なりにがんばるよ。

いつかランボルギーニでいろんなところであおか?んしたいなって。

そんな感じなんだよね。

でもむりかな。

いや、できるはずだ。

そんな気がするからさ。

でもsexって気持ちいいよね。

浮気しまくりなんだ。

いくぜ?ちんちんくらいでいくぜ?。

ぐらいでするのが浮気なんだよね。

てか自分から誘わないぜ。

俺は誘われてするんだ。

セフレとのエッチは最高。

Posted By on 2014年3月14日

私は、31歳の妻子持ちです。結婚5年目になりますが、実は妻に内緒でセックスフレンドがいます。相手は、25歳の看護師で、ぽっちゃり系の巨乳です。

ジムに通っていて、良く顔をあわせるようになり、仲良くなりました。彼女は、私が結婚しているのは全く気にしないようで、ドライブをしたり、休日にデートをしたりしていました。

1カ月過ぎた頃に一緒に飲みに行きました。飲んだ後、彼女の家で飲み直しをすることになり、結局そのまま泊まってしまいました。お酒の勢いもあり、そのときに始めて関係を持ちました。

私は、良く友人と飲みに行くので、妻は特に不審がっていません。ただ、そうそう泊まりにも行けないので、日中に彼女の家であったり、妻が旅行に行ったときに泊まったりしています。
妻には、なかなか出来ないようなプレイも彼女とは出来るので、やめられません。巨乳を駆使したプレイや後ろの穴など、普段出来ないことを出来るので、最高です。基本的には、私の都合に合わせて貰っています。

彼女は、仕事のストレスを解消するのに、私とのセックスを楽しんでいるみたいです。話し相手とSM出会い関係のセックスのパートナーを兼ねている感じです。お互い今の関係が気に入っているので、特に問題はないと思います。

妻にばれないようにするのは結構苦労しますが、貧乳の妻とは違い、あの肉感の良い体は捨てれません。なんとかこのままの関係を続けていけたら良いなと思っています。セフレとのエッチは、燃えます。セフレ最高です。

ご主人様

Posted By on 2014年3月13日

あるSNSで私はT様に出会いました。
その時期、私には遠距離恋愛中で日々、寂しく感じていました。
そんなある日、SNSでT様から友達申請が来たのです。
最初は警戒していましたが、メールのやり取りをしているうちにT様に夢中になっている自分がいました。
やり取りが二ヶ月ほど続いた頃には私はT様に恋していました。
無論、彼を裏切るのは心に引けましたが、この思いを抑えることができず、私はT様に会いたい、とメールしたのです。
すぐに返信が来て、会ってくれる約束をしてくれました。
T様が住んでいる場所は私の家からそう遠くない場所でした。
私は普段よりずっとめかしこんでT様と約束した某駅前に向かいました。
私がついた頃にはすでにT様がいらしました。
とても真面目そうな男性でした。
T様は優しく私をエスコトートし、初めてのデートのような甘酸っぱい思い出をくださいました。
陽も暮れ、私達はそのままホテルへ行きました。
緊張する私にT様は優しく愛撫してくださり、人生で一番の快楽をくださいました。
女としての喜び。
それは男の人に蹂躙されること。
子宮の奥底から私はT様を欲しました。
T様の雄々しいペニスに私の体も心もすっかり蹂躙され、私は完全にT様のものになりました。
もっと早く、T様に出会いたかった。
そうすれば、私の純潔をT様に捧げれたのに……。
私の心も体もT様に全てを捧げたい。
唾液から髪の毛一本まで全てT様のもの。
今でもT様は私のご主人様です。
毎夜の如く、私を満たしてくださいます。
T様は近々、女装娘の私を孕ましてくれると約束してくださいました。
私のアソコはその言葉を聞いてから、よだれを垂らし続けています。

Mの奴隷

Posted By on 2014年3月12日

出会い系で知り合ったセフレMの話。
Mは二十歳になったばかりだったが、風俗経験もあり、セックスが非常に上手かった。
フェラからイマラチオ、精飲なんてお手の物。
男の喜ぶツボを完全に理解していた。
そんな子だからか男に不自由はなく、俺以外にもセフレがたくさんいた。
毎回やるたびに他の男の話題を随所にだして、嫉妬心を煽る小悪魔M。
Mに一度、俺と付き合って欲しいと告白したことがあったが、Mは笑いながら「みんなおんなじこと言うんだよねぇー」と答えただけだった。
それがくやしくて、半ば強引に犯してやったが、Mはそれすらも楽しんでいた。
Mを独占したい。心はその気持でいっぱいになっていった。
そんな小悪魔なMだが、生でだけは決してやらしてくれなかった。
そこで俺はある計画をたてた。
Mを妊娠させるというものだ。
あらかじめ、Mを酔わせてからホテルに連れ込んだ。
いつものようにゴムをつけ、Mを喜ばせてやる。
Mはすっかりふやけた面になり、完全に油断していた。
そこで俺はさり気なく、体位を変えるときにゴムを外してバックから犯してやった。
「んっ……なんか、いつもより気持ちいいっ……」
Mはそのまま気づくことなく、夢中で生セックスを楽しんだ。
「そろそろイきそう」
「うん、いいよぉ……あっ、あっ、出してぇ……」
言われるがまま俺はMの膣内に精液を満たしてやった。
「えっ……あっ、あっ、なかぁ……どくどくしてるぅ」
目の前の快楽に勝てなかったのか、Mは俺の精液を膣内で夢中で味わっていた。
ぐったりして倒れこむと、目をトロンとさせたMが耳元で優しく囁いてきた。
「うそつき」
小悪魔な笑顔と艶かしい声。
俺はますますMに夢中になり、完全に奴隷になった。

残念なことにMはニューハーフ出会い系であったので当然妊娠しなかったが、生での快楽を味わってからか生でヤラせてくれるようになった。
今でも俺はMの奴隷だ。

セックスは男性が女性を昇天させるのが仕事です

Posted By on 2014年3月11日

セックスをするときに、ゴムをつける癖は必要です。
いくら結婚する気持ちがあると言っても、子供が出来ると生活は一変してしまいます。
セックスは、基本は子供を作る為にするものですが、人間は快楽の為にこれを進んで行います。
病気を持っている人でもゴムをすれば、もらう可能性は格段にあがります。
生の方が気持ちが良いとか、今日は安全日とか、神話というものは崩れていくのが世の流れです。

特にぽっちゃり出会い系サイトでナンパした人と生セックスはやめましょう。
女の子を守る責任能力がない上に、子供を作ることになっては、人生先が見えてきます。
自由でいたいのであれば、セックスを楽しむのは、ゴム付きで楽しみましょう。

セックスをするときに女性が喜ぶことは、何かというと、攻められるということです。
マグロと言われる女性がいると聞いたことがありますが、その女性はセックスまでの期間が良くなかったのではないでしょうか。
セックスは強引に連れ込んでも面白くないものです。
相手が行こうといわんばかりの、協同作業でないと気持ちいいセックスは望めません。

私の場合は、ブツに自信がないので、とにかく相手に尽くして行くのがやり方です。
相手が喜ぶことを考えて考えて行くと、ブツの大きさよりも、感じてくれているように、私は思います。
大きいブツが好きな人もいますので、その場合には負けを認めますが、ブツに頼らなくても女性を昇天させる方法はたくさんあるということです。
セックスは楽しむことが一番ですね。

初体験でした。

Posted By on 2013年9月5日

3年前くらいですけど、セフレの彼がいて。お互いにやたらと身体の相性が良くって。ハマってたんです。
だいたいいつも、彼の家に行ってほぼいやらしいことをして過ごし、気が向いたら呑んだり、ご飯食べに行ったり。
まさに、欲望のままに過ごせる関係でした。あくまで、身体だけでしたけど。
そんなある日、ぽっちゃり出会い系サイトであった彼と飲みに出かけたんです。
普通のよくあるバーかという印象のお店。
とても静かで、落ち着ける空間でした。
カウンターの中にはママさんがひとり。
とてもおしとやかな、女性らしい方という第一印象。
そのまま結構呑みが進んだんです。
そうして、だんだんと砕けた話になってきて、過去の恋愛とか、職歴とか。
すると彼が、ママさんの前職を晒し出しました。
何でも、プロの「女王様」だったみたいで。
とても貴重なお話をお伺いすることができました。
M男、M女、SMショーの話、アナルセックスの話。
とても美しい語り口でしとしとと下劣な言葉を紡ぐママさんにただただうっとりしていました。
そして彼の絶妙なツッコミ。「なんか、あれ、うっとりしちゃってる?」
いつもさんざん卑猥な事をしている仲のクセに、図星過ぎて否定してしまいました。
すると、嬉しそうな二人。
さらに、「そういえばここ、ママの仕事道具、置いてあるよね?」
え、と思いママさんを見ると、お酒を取り出すのと同じ感覚でカウンターの上にイロイロ出してくれました。
あまりにスラスラ出てくるので、ビックリする間もなかったです。
アナル用バイブ、縄、ムチ、ロウソク、アイマスク、拘束具。
すると、いつの間にママさん、私に縄をかけ始めました。
あれよあれよと私の上半身は見事、縛り上げられました。
でも、その縄はとても優しく、新しい感覚が私の中に生まれたのを感じました。
「SMはね、信頼関係がないと、安心感、安全性が保証されないと出来ないものなのよ。」
熱くないロウソクを私に垂らしながら、女王様は言いました。
「相手を傷めつけるのが女王様ではない。きちんと相手を傷付けず、キレイに満足させてあげるのが女王様なのよ」
まったく痛くない、優しいムチを私の背中に打ちながら、教えてくれました。
不思議とこの時、
既に私は彼女を女王様と認識し、優しく拘束されている事に悦びを感じていました。
この上ない安堵感。
すると突如、彼の舌が私の口に入ってきました。
すっかり緩み切ったタイミングでのキスは、ファーストキスの様に身体中が痺れました。
そうすると、今度は女王様の手によりバイブが。アナルではない方に挿入されました。
二人の手により私は朦朧とする位、いかされてしまって…。
いつの間に夜更けでした。
まるで普通にお酒を飲み明かしたかのように店を出て、彼の家で寝て、起きて、凄いことをされたという実感がやっとこみ上げました。
女性に性的な事をされたのも始めてだし、ソフトSMもはじめてでした。
しかし、初めてがあの女王様で本当に良かったと、彼にも感謝しています。

エアくまモン

Posted By on 2013年6月29日

JALでエアくまモンを体験してきました。エアくまモンは、JALの国際線で供される機内食のひとつです。ちょうどパリへ到着する便の朝食で出ました。

トレイやパッケージすべてにくまモンが描かれています。料理は、中華の太平燕(タイピーエン)で、初めて食べました。食べ方のパンフレットが付いていて、そこにはコック姿のくまモンが描かれていました。

かわいかったので持って帰ってきました。太平燕は春雨ヌードルが白湯スープに入って、後乗せの具を入れて食べます。おにぎりが一つ付いていて、残ったスープにおにぎりをいれて崩して食べると、これまたお粥や雑炊のようでとてもおいしかったです。

以前のモスバーガーとコラボしたきんぴらバーガーよりずっと良いです。でも、帰りの便ではエアくまモンは出なくて残念でした。機会があったら、またJALで行きたいと思います。

もちろん、エアくまモン目当て、です。あ、でも8月までで終了だそうだから無理かなぁ。もっと続けてほしいサービスです。

こんにゃくパーティー

Posted By on 2013年6月25日

友人が群馬の下仁田に里帰りをしていたそうで、先週お土産のこんにゃくを持って来てくれました。

私は無類のこんにゃく好きで、おでんに入れたものも、きんぴらに入れたものも、ステーキにしたものも好きなので喜んで受け取りましたが……他の出会った友人たちはあまりこんにゃく料理にレパートリーがないとの事で喜んでいませんでした。

そこで急遽、こんにゃくパーティーを開く事にしました。
早速買出しへ行き、よく宅飲みをするメンバーの家でパーティー開始です!
当然調理担当はこんにゃくを愛する私と友人が担当です。
作ったものはおでん、こんにゃくステーキ、もつ煮、そして刺身こんにゃくです。暑くなってきたのでおでんやもつ煮を食べていると汗をかいてしまいましたが、しっかりした歯ごたえや、独特の風味があるこんにゃくは、どの調理方法でも美味しく食べられました。

後で、他の友人にその話をしたら「こんにゃくパーティーってなんか地味だね」と言われてしまって、少しショックを受けましたが……。

まあその友人は本当に美味しいこんにゃくを食べたことがないのでしょう。

今度こんにゃくの魅力がわかっていない友人に、私の腕でその魅力を大いに味合わせてやろうと思います。

世界遺産・日光山内巡り、

Posted By on 2013年6月23日

世界遺産・日光山内巡り、

日光駅から歩いても間もなく、日光東照宮や日光二荒山神社、日光山輪王寺が現れます。

現在では、日光山内を参拝しながらも、どれが日光東照宮、日光二荒山神社、日光山輪王寺の建物かと、鮮やかにならんでいた、特に意識することなく巡っていますが、実は、明治4年(1871年)の神仏分離令、神仏混淆の禁止により神社と寺院が分離されたものと言われます。 

この時の所謂、宗教改革以降、全国的に寺院、仏像、仏具の破壊がすすみ、併せて、神号であるはずの「権現」という呼び名も廃止されているのです。知り合った教授の方に色々教わりました。

明治新政府は天皇を仰ぐ為に、神道を単なる神社神道、宗教として扱わず、「国家神道」として特別に国が保護し天皇崇拝、国家思想の統一を主眼においたものです。

当時の歴史的経緯を振り返ると、その時においては神社(神威的なもの)であるか、はたまた寺院(仏教的なもの)であるかは、その取扱いにおいて天と地ほどの差があったといいます。

もしも東照宮が、神社または宮ではなく東照社という寺院だった場合、それによって明治以降の神仏分離令による廃仏毀釈が実行されていたかも判りません。 
即ち、これほど美しい構築物が現在に残されていたかどうか疑問とされ、現存するのは幸運というほかは無いともいわれてます。 

しかしながら面白いことに、東照宮は今でも立派な仏教色の強い神社なのです。 
何故なら、御神体は東照大権現という神とされているが、実は権現というのは、所詮、仏が化身して仮に神の姿になっていることなのです。
つまり、今でも東照宮は寺院のような形式になっているそうです。

「インテリア10」

Posted By on 2013年6月18日

前ページより引き続き、部屋を広く見せるコツです。
次はクロスなどの柄を出来るだけ控えることです。
前ページでも彩度の低い色にすると良いと言いましたが、こちらについても
控えめな色・控えめなサイズであると非常にすっきりとして広く感じます。
ただ、壁一つを対象にしてアクセントウォールとして利用するのは非常に良いと思います。
私はアクセントウォールが好きで、基本色は白ですが、一面のみ紺色にしています。

ですので、基本にとらわれすぎてもあまりよくないのですが、このような壁の使い方もあるので頭に入れていれば更にインテリアコーディネイトの幅が広がると思います。そうすれば簡単に見つけ出せるかも…。

他には天上が高いと開放的で広く感じるのですが、既存の家で屋根を上げることはできませんので、
例えば背の高い観葉植物やライトなどを使用すると天上が高く感じ、若干ですが広く感じます。
また観葉植物やライトについては、非常に癒しの効果があると私は思っています。
薄暗い照明は目の疲れがとれますし、観葉植物の緑も同様です。

広く感じ、雰囲気が良くなり、なおかつ癒しの効果があるので非常に良いアイテムだと思います。